オパフメ

みずみずしくも、洗練された深い香り

オパフメ「オパフメ」は、淡い香りの中にジャスミンやオレンジブロッサムなどの香りが見え隠れする、みずみずしくも、洗練された深い香りです。
緑茶をベースに、シトラスが香る上品な香りを演出。緑茶をベースとした香水の中では代表格の香水です。また、ユニセックス香水なので、男性・女性どちらでも使えます。
トップには、ベルガモット ビターオレンジ カルダモンで緑茶をベースとしながらも爽やかな柑橘系の香り、ミドルには、ブルガリアンローズ ジャスミンで適度な甘みが漂います。ラストは、スモークドウッド グリーンティでほっと一息つかせてくれるような、落ち着きのある香りで癒してくれます。
また、「オパフメ」には紅茶をベースとした「オ・パフメ オーテルージュ」、希少なホワイトティーをベースとした「オパフメ オーデブラン」が発表されていて、どちらも気品のある香りで癒してくれます。
「オーテルージュ」はピンクペッパーにオレンジ・ベルガモットのトップから始まり、「ルイボスティー」という紅茶の香りのミドルへ移行します、ラストではウォルナッツとムスクの深見のある洗練された香りへ。「オーデブラン」は、前述のようにホワイトティーという希少な白茶をベースに、優しくデリケートな香りでリラックスできできます。トップのホワイトティーに加えアルテミシアリーフという安静作用があると言われている成分を配合し心を落ち着かせてくれます。ミドルのアベルモスク、ホワイトペッパーでさらにまろやかさを引き立て、ラストのアンバーグリス、ムスクの香りでほのかな官能を沸き立たせます。